ひなまつりは台所仕事が増えます

先日、娘が生まれてから3回目のひなまつりをしました。事前準備するものは雛人形、着物、前日までに料理の下ごしらえ、桃の花を購入、そして当日は朝からパーティー用の調理に追われます。
娘が0歳のときは、気合を入れて離乳食レシピで娘のちらし寿司を作ったほか、義両親に持っていくためのちらし寿司などを全部一人で作りました。夫の仕事の都合で日にちを少しずらしたのですが、夫が親に初節句のお祝いのことを話していなかったようで、義母が出してきたのはレンジでチンしたシュウマイのみでした。初節句ですよ?と思ったのですが、夫は男三兄弟なのでひなまつりなんてそんなものなのかなと思いました。
1歳の時は、実家に帰省していたので母と一緒にごちそうを作りました。赤飯、鯛、ケーキなどのごちそうが並びました。祖母もや親戚も祝ってくれて、盛大にお祝いをすることができました。
そして今年、2歳のひなまつりは娘と一緒に準備をしました。娘が担当したのはフルーツのカットと盛り付けです。ナイフを使えるとは言え、見ていないと危ないので娘を気にしながら他の料理を準備しました。それだけでもぐったりです。でも、娘がとても喜んでくれたので結果オーライです。
40代の生理周期の乱れを解説